平成21年9月
月 日 | 9月28日(月) | 天 気 | 曇 天 | 水 況 | 濁りなし | Chika釣果 | サ イ ズ | Yasu 釣果 | サ イ ズ | 仕掛け |
場 所 | 大和町名皿部橋上の瀬 | 地 図 | 写 真 | − | − | 4 匹 | 18-21cm | 征龍竿 | ||
漁 協 | 郡 上 | 水 温 | - | 写 真 | - | 実釣時間 | − | 実釣時間 | 1.0時間 | M0.1号 |
備 考 | 超渇水 | 水 位 | -32cm | 釣 時 | 夕 方 | ポイント | − | ポイント | チャラ-急 | 7.5号3本 |
今日はノンビリすごそうかと思っていたが、今週雨が降りそうなので、今季最後の出漁を、マツオカでChikaが買い物をする1時間だけ竿出しすることにした。ポイントは昨日の夕方ポツリポツリと来た、名皿部橋上の瀬。瀬尻に先行者が居たので、瀬頭に入って養太を送り出すと、いきなりヒット。型もボチボチのようで、なかなか背中が見えず。やっと、背びれが顔を出したので引き抜きかけると、掛かり鮎が水面を割った瞬間、すとんと落ちて、囮だけがジャンプ。仕掛けを見ると、何と何年ぶりかの鈎のスッポ抜け。仕掛けを再セットして、今度は流芯へ送り出すも、速攻で掛かってくれず。時間がないので、別の養太に交換して対岸の瀬脇に入れると入れ掛かりで21cmがヒット。そのままの囮で今度は流芯へ。数分後、物凄い魚信で再び21cm。またまた囮はそのままで、再度流芯に入れると、瀬尻の先行者が納竿。朝から8匹とのことで、話をしていると再び流芯でヒット。今度は魚信が小さく、18cmのやや小ぶり。囮を交換して少し話をしながら下の方へ降りたが反応無し。先行者が帰ったので、最初の場所へ戻って、チャラ瀬を泳がせると、目印が一気に視界から消えて、数m瞬間移動。引き抜くと21cm。この囮が根掛かり、エビとトラブル続きで泳いでくれず、元気な囮に交換して送り出すと、背後に聞き慣れた車のエンジン音が接近。振り向くとやはり我が家の車だったので観念して納竿とした。
朝方から雨が降って水温が下がった影響で昨日と違って、雄ばかりで赤サビは出てないものの黒サビが結構出て、魚体がそろそろ友釣りの終了を告げているようだった。よって、今季の鮎釣りは本日で完全納竿とした。ただ、まだ腹のふくらんだ鮎が少ないので、瀬を攻めればまだまだ20cm前後が結構掛かりそうだった。いずれにしても今週の雨の量と水温に懸かっている。
月 日 | 9月27日(日) | 天 気 | 晴 天 | 水 況 | 濁りなし | Chika釣果 | サ イ ズ | Yasu 釣果 | サ イ ズ | 仕掛け |
場 所 | 大和町剣神社下の瀬 | 地 図 | 写 真 | − | − | 8 匹 | 14-21cm | Quest硬調9m | ||
漁 協 | 郡 上 | 水 温 | - | 写 真 | 実釣時間 | − | 実釣時間 | 2.5時間 | M0.2号 | |
備 考 | 超渇水 | 水 位 | -32cm | 釣 時 | 夕 方 | ポイント | − | ポイント | チャラ-急 | 7.5号3本 |
Takaの熱が下がって、元気になったので、午後から大和まで下った。剣神社前のトロ場は新聞に載ったため か、入川者が5人ほどだったので、瀬を釣り下ることにした。囮を付けて送り出し、流芯脇を泳がせると、ものの数分でヒットするも14cmのチビ。そのまま
の囮で瀬の中で止めていると、すぐにガツガツという手応えで18cm、続いて、入れ掛りで19cmと、ここまでは順調にヒットしたが、このあと、入れ掛り
するも、水中分解して魚信が遠のいて、音なしモード。1時間ほど魚信がないので、徐々に下り、絞り込みの瀬まで移動。瀬の対岸よりに入れると即魚信があり
18cm。入れ掛りで21cmと15cmがヒット。少し間をおいて、瀬尻の泡立ちで21cmと17cmがヒットしたあと、再び水中分解して魚信が遠のき、
薄暗くなって来たので納竿とした。
ほとんどの鮎はまだ若い、入川した時は、瀬の方が良くヒットし、トロ場は誰もヒットしたのを確認できなかった。
月 日 | 9月19日(土) | 天 気 | 晴 天 | 水 況 | 濁りなし | Chika釣果 | サ イ ズ | Yasu 釣果 | サ イ ズ | 仕掛け |
場 所 | 八幡町稲荷大稲 | 地 図 | 写 真 | − | − | 3 匹 | 13-19cm | Quest硬調9m | ||
漁 協 | 郡 上 | 水 温 | - | 写 真 | − | 実釣時間 | − | 実釣時間 | 1.5時間 | M0.2号 |
備 考 | 超渇水 | 水 位 | -29cm | 釣 時 | 夕 方 | ポイント | − | ポイント | 急瀬 | 8号4本 |
とにかく押しの強い瀬で攻めたかったが美並の有名どころは人人人…、結局八幡まで上って来てしまい、大稲の中央部が空いているのを発見!3人を待たせて、早速入川。養太を送り出すとほぼ入れ掛りで14cmの顔掛りでグロッキー。再び養太に交換をして、波立ちの中へ入れると、物凄い魚信。なかなか上がってこず、水中分解。またまた新しい養太を送るも後が続かず。やっとの思いで次がきたが、またまた顔掛りで即死状態。囮はそのままで送り出すと、少し間をおいて掛かるも、今度は引き抜いた瞬間、強風に竿が煽られて失速し、岩に当たって空中分解。数分後、今度は顔掛りでまたまた天然が泳がず、諦めて納竿とした。
強風&トラブル続きでまともに釣りができず。それでも、下の吊り鐘岩付近は泳がせで入れ掛りをしていた。上の分流のトロでも、朝から数十匹掛って、数え切れないと言って、撤退して行った人たちがいたとのこと。まだ鮎は沢山います。しかも若い!
月 日 | 9月19日(土) | 天 気 | 晴 天 | 水 況 | 濁りなし | Mai釣果 | サ イ ズ | Taka釣果 | サ イ ズ |
場 所 | 美濃市横持西ヶ瀬下 | 地 図 | 写 真 | 2 匹 | 12,19cm | 0 匹 | - | ||
漁 協 | 長良川中央 | 水 温 | - | 写 真 | 実釣時間 | 2.0時間 | 実釣時間 | 2.0時間 | |
備 考 | 超渇水 | 水 位 | -61cm | 釣 時 | 昼 | ポイント | 瀬落ち | ポイント | 淵 |
遊漁証がないので、子供だけ中央で竿出し。開始1時間ほど反応なし。Maiの囮を交換して、落ち込みに送り出すと、入れ掛りで19cmがヒット。続いて12cmがヒットして魚信が遠のき、あとは音なし。TakaはChikaに面倒をみさせたが、地蔵淵で粘るも全く反応なく、今回もボウズとなった。
周囲の状況は、西ケ瀬の対岸から淵を攻めていた人が同時間に4匹、上のトロ場は3人ほどいたが、やはり2,3匹と言ったところであった。地蔵淵では物凄い数の鮎がいたが、先人もTakaも全く掛からなかった。
月 日 | 9月6日(日) | 天 気 | 晴 天 | 水 況 | 濁りなし | Chika釣果 | サ イ ズ | Yasu 釣果 | サ イ ズ | 仕掛け |
場 所 | 白鳥町赤瀬鉄橋下 | 地 図 | 写 真 | − | − | 7 匹 | 13-19cm | 征龍竿 | ||
漁 協 | 郡 上 | 水 温 | - | 写 真 | 実釣時間 | − | 実釣時間 | 2.0時間 | M0.06号 | |
備 考 | 渇 水 | 水 位 | -24cm | 釣 時 | 早 朝 | ポイント | − | ポイント | 早瀬 | 7.5号3本 |
入川直後は橋脚横の深場で反応なし。その後、下流の瀬に移動すると、即掛ったが引き抜くと同時に空中分解。暫くして、流芯で18cmがヒット。入れ掛りで13cmが来て、魚信が遠のいて音なし。少し間をおいて、瀬尻で一気に重くなって15cm。再び流芯に入れると、ほぼ入れ掛りで18cm。またまた間が空いて、瀬尻で15cm、流芯で19cm,16cmがヒットしたところで、納竿時刻となったので撤退した。
周囲の状況は、情報があったのか、赤瀬橋上に5人ほどの入川者。余り竿が立たず。鉄橋上のトロ場は3人。余り見えず。昨日大島で13匹とのこと。