平成22年度

スキー滑走記録


● 過去の滑走記


平成24年度

月日 3月26日(火) 天気 晴→曇 気温 6℃ 弱 風 場所 スノーウエーブパーク白鳥高原
時刻 10:15〜16:20 雪質 不良 混雑 道路 雪なし 備考
P代 0円 リフト代 大人:2000+1000×2円(食事券800×3円付)、子供:0円(1日)

 2年ぶりのスキーで、体力的に自信がなかったが、想像以上の体力低下を思い知らされた1日であった。子供も大きくなり、午前から行く気満々。仕方がないので、釣行を見合わせてスキーの支度をして出かけた。ゲレンデに着くと、子供(特にTaka)は大はしゃぎ。山頂に着くやいなや、ものすごいスピードで滑走していった。ところが、Yasuは昨年春からの腰痛で全くバランスがとれず。ただでさえへたくそな上に、右足をかばうので左足がつんのめった状態で、全く滑れず。昼までにたった6本滑っただけで限界が来てしまった。Chikaもさすがに腰に負担が来るといって、自嘲気味で滑っていた。昼食後、恐る恐る山頂に登り下ったが、Yasuはもう限界。対照的だったのがMaiで初めはあまり乗り気でなかったが、Takaについて颯爽と滑っていた。7本目で限界の来たYasuは結局ここでリタイア。車で1時間半ほど熟睡してしまった。Chikaは子供たちにつきあっていたが、終盤つきあいきれずに小休止。この間もMai&Takaは休みなしで滑り続けていたとのこと。結局、終了間際に合流して2本上ったが、まともに滑ることもできず、クワッドが終了と同時に終了。3人はペアが終わるまでがんばって滑っていた。




月日 3月29日(火) 天気 晴 天 気温 7℃ 弱 風 場所 スノーウエーブパーク白鳥高原
時刻 12:15〜16:00 雪質 混雑 道路 雪なし 備考
P代 0円 リフト代 大人:2000+1000円(食事券800+1000円付)、子供:0円(1日)

 2日連続で出かけた。足の筋肉痛は全くなかったし、膝の痛みもほとんどなかったので、調子がよいと思っていたが、いざ滑り始めると膝が言うことを聞かない。とにかく踏ん張りが聞かずに1本目は滑り、2本目は少し調子上向き。しかし、日頃運動不足のChikaは完全に足に来ているようで、いつも子どもを待つポイントを通過して、一気に中腹まで滑り降りていってしまうので、子どもの面倒を自分の面倒だけでも大変なYasuがみるはめになってしまった。とりあえず今日も5本滑って昼食。メニューは前々回と全く同じ。昼食後も昨日と同様に、やけにTakaの動きが良く、休憩する間もなく準備開始。余り疲れが回復しないまま滑り始めたので、ほとんど全て真ん中のコースを滑ったが、今日は珍しくMaiもジャンプ台へ。滑りは2シーズンほど退化してしまったMaiだが、やっと少しは滑り慣れてきたようで余裕が出てきたようである。とにかく滑ってはリフトに乗り滑ってはリフトに乗り、と言う具合に全く休むことなく9本。最後は西側のコースを滑ったが、全く踏ん張りの利かないYasuは、3人に50mほど離れてノロノロ運転で終了した。今日は更に開始時刻が遅かったのと、途中でリフトの停止が多かったため、目標の15本に1本届かなかった。

月日 3月28日(月) 天気 晴 天 気温 5℃ 弱 風 場所 スノーウエーブパーク白鳥高原
時刻 12:00〜16:00 雪質 混雑 道路 雪なし 備考
P代 0円 リフト代 大人:2000円(食事券800円付)×2、子供:0円(1日)

 今季2回目。多少は慣れているだろうと、1本目にリフトを降りて、滑り始めた瞬間、見事にリセットされている自分が情けなかった。昨日と同じように5本滑って昼食タイム。前回とは違って食堂はやや混雑していて、家族連れが多くなっていた。メニューは、昨日のきつねうどんがカレーうどんに変更になっただけで後は同じ。昼食後、今日もTakaがそくそくと準備を始めほとんど休憩する間もなく滑り始めた。天気は快晴で雲一つない状態。遠くの景色まで見晴らせて非常に眺望はよいのだが、子どものペースで滑っているので、そんな景色を楽しむ間もない。時々Takaがジャンプ台を通過しながら、もっと外側の西側のコースに目が行き、初めて行ってみることに。ボード用の起伏の激しいコースで内蔵に振動が来るのであまり滑りやすくないが、子どもたちは大喜び。結局最後の数本はこのコースで楽しみ、リフトに乗っている途中で終了前の放送がなったところで、急いでコースを駆け下り、ラスト1本ギリギリ滑り込んだところで、リフト終了。最後はゆっくりと、西側のコースを滑って終了とした。今日は開始が少し遅かったのと、リフトが少し少なかった(ラモス談)と言うことで前回より2本少ない15本滑ることができた。

月日 3月25日(金) 天気 曇→雪 気温 0℃ 弱 風 場所 スノーウエーブパーク白鳥高原
時刻 11:45〜16:00 雪質 混雑 道路 雪なし 備考
P代 0円 リフト代 大人:2000円(食事券1000円付)×2、子供:0円(1日)

家族揃っての今季初滑り。天気予報では、午後から雨の予報だったが、折角の平日なので強行した。いつものように昼少し前に到着。昼食時の空いている時間帯を狙ってスタートしたが、ただでさえ駐車場には十数台の車しかいなかったので、当然リフトは空き空き。まずは5本ほど滑ってから昼食タイムにしようと、頂上目指してクワッドで・・・。と、ここまでは良かったが、いざ滑り始めようとすると、足はガクガク、気持ちはビクビクで、全然まともに滑れない。Maiも昨年までとは違って、ビクビクしながら滑っているので1本目は滑り終わるのに非常に長く掛かってしまった。2本目は少しはなれたと思いきや、まだ足が安定せず。しかもくるぶしが痛くなってきて力も入らず。TakaとChikaは結構スイスイと滑っていくが相変わらずMaiとYasuはスローペース。結局5本滑るのに1時間以上掛かってしまったので思った夜昼食が遅くなってしまった。昼食はいつものように「焼きそば、きつねうどん+ライス、坦々麺」。担々麺は今年は少しマイナーチェンジされていたが、相変わらず美味かった。食後は天気が悪くなるといけないので休憩全く無しで、即スタート。ところが、この頃から雪が徐々に舞い始めた。2、3本はなんとかもったが、遂に視界不良に。フードを押さえ、足の痛みを抑えながら、何とか午後10本滑ったところでトイレ休憩。Maiはそのままリタイヤと言うことで、Chikaもリタイア。結局Takaと2人で時間になるまでと、リフトに向かったが、顔なじみの係員が頂上で「もう終わりかも知れないから、有り難うございました。」と、声を掛けてくれた。このときは終了時刻間近とは頭の片隅にも思っていなかったが、そのまま1本滑ってリフト乗り場に着くと、「今日はこれで最後になります。」と言われ、やっと終了時刻と言うことに気が付いた。結局、終わってみれば、足が痛いのを我慢して、今までで最多の17本滑ることができた。

月日 3月20日(日) 天気 曇→雨 気温 3℃ 弱 風 場所 ひるがの高原
時刻 12:30〜15:00 雪質 不良 混雑 道路 雪なし 備考
P代 1000円 リフト代 子供:2000円×2(午後)

今季の初滑り。今年は珍しく2月頃から「スキースキー」とうるさかったので、休日の駐車場有料の日にもかかわらず、ひるがの高原へ連れて行った。午後から雨の予報であったが、少し滑れば納得するだろうと思ったのが間違えであった。はじめはペアリフト中腹から滑ってきたが、直ぐに4人乗りに向かって頂上へ。ところが、Maiは意外にも急斜面だったのか大股開きの大の字になってズルズル降りてきます。Takaはいつもの如く暴走運転で直滑降。なるべく足を揃えて曲がる練習をするように言ったが、全くその気なし。暫く見ていたが飽きてきたので、車で小休止。ウトウトとしていると雨がポツリポツリと降ってきたので、心配になって見に行くと、Takaは全く動じずやる気満々。Maiは少し足が痛くなってきたので辛そうであったが、本降りになる前に頑張りなと励ますと、フラフラになりながら上っていった。結局、本降りになってきたが2人とも頑張って5-6本ほど山頂に登り、大満足で撤退した。




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